首都高では、民営化を契機として、従来の発想や制約にとらわれず、知恵を絞り創意・工夫を凝らしてお客さまにご満足いただけるサービスの提供を目指していきたいと考えています。そこで、首都高を良く知る気鋭の逸材に結集していただき、「首都高辛口応援団〜民営首都高のあり方を考える懇談会〜」(全4回)を開催し、これまでの首都高の問題点を徹底的に洗い出し、自由闊達な議論を通して民間企業らしいグランドデザインを考えていただきました。
その結果を「誰もが使える首都高・誰からも愛される首都高」へと変わるためのロードマップとしてとして取りまとめたものが「民営首都高への提言」です。







